眞壁明吉良の一日

うどんを科学する

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

掃除終了!

トイレ掃除、各部屋の掃除を慶英と共に、行った。清らかな空間が出来上がった。昨日は、慶英が横手市の俳句大会で、約2500作の中から特選3作の中に入り、表彰式があり、賞状、記念の盾を贈呈された。「目に浮かぶ、自分のやってる 雪かきが」。俳人 黒田杏子先生の評は、「とてもユニークな句です。自分の雪かきの姿が目に浮かぶというのです。雪国で生まれ成長する人ならではの句です。」。神奈川から横手から移ってきた頃、5歳であった彼も15歳、現代の秋田県人以上に、秋田県の風土、慣習にふれ、育っている。これが文化である!
スポンサーサイト
  1. 2010/03/07(日) 09:04:12|
  2. 出来事
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<茨城からのお客様 | ホーム | 戦いが終わり>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://udon20100101.blog100.fc2.com/tb.php/83-6a7fdd2e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。