眞壁明吉良の一日

うどんを科学する

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為せば成る、為さねばならぬ。成る業を成らぬと捨つる人の儚さ

武田信玄公の言葉。さすがに名将の言葉は本質をつく。殆どの人は出来ることすらしない、すぐに出来ないだろうと諦めてしまう、八合目まで登ってあともう少しまできて捨ててしまう。こんなことが人間の特性かもしれない。あと少し、きっと出来るぞ、必ずやるぞと最後までやり抜くことで成し遂げられる。400年以上前の言葉が現代人の行動まで言い当てている。
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  1. 2015/07/28(火) 20:51:38|
  2. 雑感、考察
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