眞壁明吉良の一日

うどんを科学する

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家康に過ぎたるものが2つあり、唐の頭に本多平八。

武田信玄から敵軍 徳川家康に贈られた言葉。本多忠勝は唐の兜を被り、敵軍に対しながら自軍を守りながら撤退する大切な役割 殿を務めながら見事に徳川家康を守ったという。本多忠勝は生涯、戦は大小57回に及んだが無傷の猛将で徳川家康を支えた。偶然、本多忠勝公の末裔にあたる方とお会いする機会に恵まれた。柔和でしなやかな表情、しかしながら動きは俊敏で、やはりただ者ではない所作である。やはりDNAは引き継がれることを実感する。家紋は徳川家と同じ葵の紋、同族と認められた証である。
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  1. 2015/07/23(木) 04:38:58|
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