眞壁明吉良の一日

うどんを科学する

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先を見通すこと、現実を見ないこと、見えないこと

世の中を見ると、現実を見ない、現実が見えない、現実が見える、この3つがある。日本人の殆どは、現実を見ないか現実が見えないということではないか。難しい社会問題は見ないようにする。あるいは見ても、見ぬふりをする。わずかな方々が現実を見ている。こういった方々のみが先を見通す。
「すでに人類は八十億人を超えて、しかも七百万年の過去を背負っている。それなのにわずかな七年先、七十年先の世の姿を見通せないのはなぜだ。理由は一言で言えますな。「歴史の本来の本物のあるじたちが、その責任を避け続けて来たからだ」と。」むの たけじ著 「99歳 一日一言」7pより。
歴史の本物のあるじとは? 首相、首長、議員でもない。私達、一人一人、市民のことである!
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  1. 2014/07/22(火) 07:41:39|
  2. 雑感、考察
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