眞壁明吉良の一日

うどんを科学する

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ジャーナリズムの巨人とお会いして

96歳になる横手市在住のジャーナリスト むの たけじさんと初めて、お会いした。むのさんは当たり前のことを言われるので、論評が鋭いと俗っぽい方々には言われがちであるが、私自身は至極最もなことを言われていると感じている。『誰かがやってくれる、誰かに頼ろうと言う日本人が、日本を堕落させた。いや国を問わず、現代人すべてがそうなってきている』と言ったむのさんの言葉には私も同感である。
誰かがやってくれると思い、行動しない、だらしのない日本人を誰が作り上げてきたのか、どうして変えていかねばならぬのか、まずは、自分自身が変わることからしか、物事は始まらない。自分自身が変わり、行動する時、社会が変わっていく。がんばりましょう。
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  1. 2011/08/30(火) 13:48:03|
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