眞壁明吉良の一日

うどんを科学する

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厳しい現実と対して

おはようございます。地震、津波、原発事故で、生き残った方々も現実と向き合い闘っている。身内、友人を失った悲しみ、家、財産を失ってしまい、生きる道が見えない方々、会社が営業出来ずもがき苦しむ方々、私もその一人である。沢山の従業員を抱え、この状況下で支えていかねばならない重責、自分が生きるだけではなく、他人をいかに救っていくか。会社、地域、国。日本人一人一人が多くのものを背負っていかねばならない。まずは今出来ることを精一杯、喜んで、行うこと。悩み、恐れ、心配することをしがちだが、『すべて、それが良い』と受け入れること。なかなか難しいが、今はそれに徹しましょう。命は一番、大切、すべてを投げ捨てても命をつなぎ、後世に命のリレーをつないで参りましょう。
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  1. 2011/03/19(土) 06:29:26|
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