眞壁明吉良の一日

うどんを科学する

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想いをこめて

昨日、岩手、宮城の救援物資として、離乳食、介護食に想いをこめながら、『眞壁屋のうどん』を送った。ささやかではあるが、被災者の方々に元気になって頂きたいとの強い想いをこめた。昔、しょんぼりしている人がいると明治生まれの祖父、大正生まれの祖母は、『沢山食べて、元気をだして!』と沢山の食でおもてなししてくれたことを思い出す。懐かしい祖父母の声。忘れていた日本人の心を今、皆が思い出す時である。
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  1. 2011/03/18(金) 06:24:50|
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