眞壁明吉良の一日

うどんを科学する

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人を育てること

先日、SOCの朝倉幹雄社長が話された人を育てるためには、「熱」、「明るさ」、「潤い」が必要と言う言葉を考えてみた。私には何が欠けているのか。明らかに潤いである。有り余る熱、明るさが潤いを飛ばしてしまうことがある。自分に厳しい分、他人にも厳しい。それが潤いを飛ばしてしまう。時間に限りがあることを常に感じている私は、ものごとをなあなあにすることが出来ない。常に、やるか、やめるか、やるらには命をかける。いつの時代からだろうか、命をかける男が少なくなった。言い訳が多すぎる。土佐勤皇党の武市半平太、坂本龍馬、言い訳が許されないところに自分の身をおいた。その中に潤いを持たせていくこと、私の課題である。厳しさは持ち続けながら、時間、計画を厳守し、休息の時も持つべきなのだろう。自然界は我々に生き方を示唆してくれる。
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  1. 2010/06/08(火) 07:15:58|
  2. 雑感、考察
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