眞壁明吉良の一日

うどんを科学する

実践者少なき日本

日本、日本人は本当に実践する人間が少なくなった。
肉体労働はもちろん、営業、接客とキツい仕事は敬遠、会議したり、パソコンの前に座って資料作りばかりの日本人が多く見受けられる。
休暇も多く、年間120日も休み、3分の2しか働いていない。
これでGDPが上がるはずもなく、豊かさからはかけ離れた国になろうとしている。
智恵は労働から生まれ、机上からは生まれない。
理論を構築する私が言うのだから間違いない。
労働出来る人間は理論を構築することも得意である。 勤勉な日本人を育成、そのような社会に再び戻していかねばならない。
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  1. 2017/05/07(日) 10:08:30|
  2. 雑感、考察
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