眞壁明吉良の一日

うどんを科学する

歴史を検証すること

私が科学と共に探究するものとして歴史がある。
私達が学んだ歴史の本にはほんの一部しかその流れが書かれていないし、史実を調べると驚くべきつながりが見えてくる。
私が現在、調べているのが織田氏、秋田氏といった武将についてである。
色々な驚くべきことが分かってきた。中身は、「きらめきプラス」に執筆します。

http://googleweblight.com/?lite_url=http://kiramekiplus.com/archives/1343&ei=7ir2LJPU&lc=ja-JP&geid=10&s=1&m=726&f=1&gl=jp&host=www.google.co.jp&q=%E7%9C%9E%E5%A3%81%E6%98%8E%E5%90%89%E8%89%AF&ts=1455047061&sig=ALL1Aj77Q2PIVow-Rrac42CQ7uW04hKHHA

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  1. 2016/02/21(日) 12:17:36|
  2. 出来事
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対談

作家 石川真理子様との対談記事です。


http://googleweblight.com/?lite_url=http://kiramekiplus.com/archives/1343&ei=7ir2LJPU&lc=ja-JP&geid=10&s=1&m=726&f=1&gl=jp&host=www.google.co.jp&q=%E7%9C%9E%E5%A3%81%E6%98%8E%E5%90%89%E8%89%AF&ts=1455047061&sig=ALL1Aj77Q2PIVow-Rrac42CQ7uW04hKHHA
  1. 2016/02/10(水) 04:47:28|
  2. お知らせ
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雑感

元代議士 川俣健二郎先生とお別れし、心に穴があいた。石坂洋次郎先生が旧制横手中学(現 横手高校)の国語の教師をしていた時の生徒だったという。自己紹介の時には、「山と川のある街の川俣健二郎です」と話されたそうである。
「人間山脈 川俣健二郎伝」を取り出され、「眞壁先生 絆 川俣健二郎」とサインをして、本をくださった。 生き生きとした笑顔、真っ直ぐな姿勢、生き方はまさしく、石坂洋次郎先生の青春文学の主人公のような爽やかさだった。 横手、日本からまた文化人が去った。もう川俣先生のような素晴らしい人物は輩出されないと思う。
年齢差四十年ありながら、同じ横手で育ち、世界を見られた先輩のせいか共感しあうところが沢山あった。 もっともっと話をし、ご指導頂きたかったが月日の流れを止めることは出来ず、無常を感じている。
日本において人材育成がキイとなる。気骨ある日本人をまた再び育てるためには、日本が直面する課題である。自らも人材育成に尽力していく。
  1. 2016/02/02(火) 13:26:51|
  2. 雑感、考察
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