眞壁明吉良の一日

うどんを科学する

桂馬蒲鉾商店様より蒲鉾をお送り頂きました!

今日は、三越日本橋 第四回 匠の味展で、お世話になった広島 尾道の桂馬蒲鉾商店 様より、自慢の蒲鉾をお贈り頂きました。心のこもった風袋、中には手塩をかけて作られた蒲鉾が入っており、まずは一口、ご馳走になりました。風味、弾力が違います!広報を担当する村上優美さん、是非、この素晴らしい商品を全世界に広げてください。応援しています。ありがとうございます。
桂馬蒲鉾商店様のホームページはこちらです。
http://www.keima-kamaboko.com
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  1. 2010/05/30(日) 17:37:39|
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相模原市倫理法人会 倫理経営講演会講演

私の好きだった祖父 眞壁祐次郎の38年目の命日、相模原市倫理法人会 倫理経営講演会の講演を行わせて頂きました。相模原市産業会館ホールにて、尊敬する札幌SOC代表取締役 朝倉幹雄スーパーバイザーと共に、講演させて頂きました。板橋会長をはじめ、沢山の方々に話しを聞いて頂き、ビジネスにおける研究、倫理の大切さが伝わったと感じた。朝倉先生のお話には含蓄があり、お人柄にはいつも感動させて頂いている。沢山の学びをさせて頂き、感謝している。皆様の繁栄、健康を祈念いたします!ありがとうございます。
  1. 2010/05/28(金) 22:14:23|
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三越日本橋 第四回 匠の味展 6日目(最終日)

匠の味展が終了した。沢山のお客様に、ご来店頂いた。「美味しい!」と言う感動の声、「あなたに会いたかった!」と言って来てくださる沢山のお客様。眞壁屋のうどんが食べたくて、閉店間際に、試食が食べたい!と待ってくれた幼稚園の男の子。食べた時の満面の笑顔、こういった小さな子供達に安全で美味しい食を提供していくことこそ、健康で本質をつくる人材作りの第一歩だ!志を強くした。ご来店頂きました皆様、ありがとうございます。
  1. 2010/05/25(火) 04:58:27|
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匠の味展 5日目

今日は、日本経済新聞社の小林さん御夫妻にご来店頂いた!素晴らしい、素敵な御夫妻である。お忙しい中、来て頂いたことに感謝している。本当に、ありがとうございます。
  1. 2010/05/23(日) 21:13:19|
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第四回 匠の味展 4日目


匠の味展 4日目が、あっという間に終了した。これまで、こんなに美味しいうどんを食べたことがないと言う声を多数、頂いた。また、安全で美味しいものを作り上げるための研究、製造を理解頂けたことも喜びである。感謝の一語である。
  1. 2010/05/23(日) 21:05:35|
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三越日本橋 第四回 匠の味展3日目

3日目は、築地 玉寿司 中野里孝正会長 御夫妻においで頂いた。本当にご多分の中、お立ち寄り頂いたことが、嬉しく、感謝です。4日目のご報告もさせて頂きます!
  1. 2010/05/23(日) 02:00:59|
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三越日本橋 第四回 匠の味展 2日目


おはようございます。匠の味展も、初日、日経の小林さんに来店頂き、再会を喜んだ!引き続き2日目、長年、眞壁屋のうどんを食べ続けてくださっているお客様が来店された。かれこれ二十年来の大切なお客様である。私が大学生の頃から眞壁屋とお付き合い頂いているのであるから、私よりも眞壁屋を知っている方である。夕方、お忙しい中、料理研究家の門倉多仁亜さんに来店頂いた。多仁亜さん、ありがとうございます。また、ご来店頂きました皆様、ありがとうございます!
  1. 2010/05/21(金) 06:19:33|
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波之会の皆様との出会い

昨日、川口会長をはじめとする波之会の方々、8名とご一緒させて頂いた。なんと魅力的な方々が揃っているのか。ご一緒させて頂いた4時間があっという間に過ぎた。川口さんの箸、食に対する知識、品格、素晴らしいと感服いたしました。活き活きとした方々とご一緒させて頂く時間は矢の様に過ぎる。眞壁屋のうどんの製造工程は勿論、樹齢1000年を超える梅の木も見学頂いた。また再会したい素晴らしい方々であった。ありがとうございます。
  1. 2010/05/16(日) 10:12:57|
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ついてますね

おはようございます。自分はついてる!と言う方はどれぐらいいるのでしょうか。私はとにかくついてる、ここ一番では勝つ人生を歩ませて頂きました。本当についてる!と言うのか、何万人に1人と言ったものに選ばれる強運を頂いてきたことに感謝しています。今日も最良の一日を迎えました。本当についています。素晴らしい方々に巡り会わせて頂き、最高に幸せです。今日も頑張りましょう!
  1. 2010/05/15(土) 05:59:23|
  2. 雑感、考察
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三越日本橋 第四回 匠の味展 出展

5月19日から5月24日まで、三越日本橋 本館7階において、匠の味展に出展します。眞壁屋のうどんの試食もご用意いたし、皆様のお越しをお待ちしております。
  1. 2010/05/12(水) 22:11:52|
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子供の日に思うこと

おはようございます。子供の日を迎え、少子化の日本について考えてみたいと思う。少子化を打破する案として、私は以前から20歳になるまで、子供一人あたり、年間100万円、国、県、市から助成したら良いのではと考えている。この考えは、国家戦略室の小宮山宏氏(元東大総長)も提唱されていた。国に対するぶらさがりは良くない、子供は親が育てるべきで、他人頼りではない、子供を持たない人に対して不公平ではないかと言う年寄りがいるのには驚く。高度経済成長の社会では、働けば働くほど結果が出て、豊かになった。他国との貿易を通じ、国益を生み出し、その国益が、企業、多くのサラリーマン、サラリーマン家族に分配され、中小零細企業を潤した。そういった構造でない、経済が衰退する今、個々人が頑張れと言うことでは、少子化が進むばかりである。育てられないから生まないと言う大人が多いことを結果が示している。もちろん、子供に対するバラマキにならない様、教育の質をあげることが両輪でなければならない。有能な人材は、地域、国家に対し、2000万円以上の貢献をすることは明らかである。親が使うかも知れない、子は親が育てるもの、金がすべてではないなどと言うと杓子定規な議論に時間を費やす評論家的になり、問題解決にはならない。真のエリート教育がされる旧制中学、高校、旧帝大の様な学校に今の学校を戻し、多くの子供達を、世界にはばたく人材に育成することが必須である。財源はどうするのか、簡単である。公務員と民間人の給与の差を精査すること、天下り組織の見直しと共に、レアメタル、エネルギー関連の基幹産業の創出、ハイテク産業の技術を国策としてさらに掘り下げ、世界一の技術を創造することである。「世界ニ位じゃだめなんですか?」、中国、ロシア、アメリカ、フランスが技術的にオープンになった今、日本独自の技術が、「世界一じゃなきゃだめなんですよ」、蓮芳議員。科学技術振興、教育のみが日本を救う!
  1. 2010/05/05(水) 07:05:25|
  2. 雑感、考察
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新潟県阿賀野市

今朝4時に横手を出発し、9時に阿賀野市に到着した。昨日は、阿賀野市近郊では震度4の地震もあり、危険も感じたが、一度決めた予定を変えることはない。新潟の方々は情に厚く、日本でも、珍しい地域と感じる。上杉謙信の影響も強いのか、義の人が多い土地柄である。秋田もかつてはそうだったが、明治、大正生まれの人々がいなくなり、大激変した。戦後教育は利己主義を教育したにすぎない。自分が良ければよい。果たしてそうか、私利私欲に走る個人に構成される国は脆い。明治時代の教育を復活しなければならない!
  1. 2010/05/02(日) 19:57:59|
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